こんにちは、けいタンです。
今日は新しく始めた家庭菜園について話していきます。
今回のテーマについて
今回、新しく「家庭菜園」というジャンルを設けましたが、
実際に昨日、野菜の苗植えをしました。
というのも、私のお家にはちょっとした広さの庭があり、
今までは何もしなかった(なかった)のですが、「なんか、できることやってみよう!」
ということで、家庭菜園を始めようと決めました!
そして第1回は、始めてから1日目ということで、
「1日目~野菜の苗を植えたよ」という内容になります。
そんなけいタンの家庭菜園日記を
これから不定期ですが、始めていきますので、どうぞお楽しみに!
0日目にしておくこと
野菜の苗を植える前に、やらないといけないことがあります。
それは、畑となる場所をしっかりと耕し、石灰・堆肥・土をまくことです。
この作業は、意外と大変でした。(地味に1週間くらいかかったからなあ…)
ですが、この作業がないと家庭菜園は始まらないので、
土地を耕し、石灰・堆肥・土をまくことがいかに大事な作業であることが分かります。
いろいろな野菜の苗を植える
では、いよいよ野菜の苗を植えるための準備ができました。
けいタンの作った畑と植えた苗
そして実際に、けいタンが植えた野菜の苗と畑はこんな感じです。

なんか家庭菜園感が漂っていますね(笑)。
植えた野菜の種類については、「トマト(2種類)・ナス・ピーマン・きゅうり・ゴーヤ」
の計6種類になります。

野菜の苗を植えるときに意識するべきこと
野菜の苗を植えるにあたって、心がけることがいくつかありますが、
特に苗と苗の間隔については、近づけすぎては良くはありません。
だいたい野菜の種類にも異なりますが、30~40cmくらい離してあげるといいでしょう。
あと、最初の苗を植えた直後は根が土にほとんど張っていないので、
強風が吹くとダメになる恐れがあります。
なので、割りばしで苗を支えてあげるといいと思います。
けいタンも割りばしで苗を支えておきました。
これだったら、ちょっとした強い風が吹いても苗が倒れる心配ななさそうですね。

トウモロコシとねぎも…
トウモロコシとねぎも苗こそはなかったのですが、種と根から始めてみることにしました。
下の写真を見てください。
左の2つがねぎ(根)で右のすべてがトウモロコシ(種)になっています。
これも昨日、作ったものです。

まだ1日目なので、変化はほとんどありませんが、
数週間もすると芽が出て成長しますので、その時まで気長に待っておきましょう。
新鮮な野菜を上手に育てるポイント
ここでは、家庭菜園にまつわるちょっとした情報をお届けするコーナーです。
今回は「手作り野菜を食卓に!」ということで、
大きく分けて「家庭菜園ならではの楽しみ方について」と「育てやすい種類から始めること」の2つに
ついて説明していきます。
家庭菜園ならではの楽しみ
やっぱり家庭菜園の楽しいところは、
野菜の種をまいたり、苗を植えたり、手入れをしたりなどといった
手をかけて野菜を育てるところにあると思います。
けいタンはまだ、畑を耕して、苗を植えたところにすぎませんが、
とっても楽しく行っています。(もちろん疲れるけどね…)
また、家庭菜園は家族とのコミュニケーションの場にもなります。
家族や親せきと楽しく、家庭菜園を始めてみてはいかがでしょうか。
育てやすい種類から始めよう
野菜の中には、育て方が難しいものもあれば、初心者でも手軽に、
しかも短期間で美味しい野菜を収穫できるものもあります。
例えば、けいタンも苗を植えた「ナスやトマトといった果菜類」や
「コカブやラディッシュといった根菜類」、「エンドウやエダマメなどの豆類」です。
まずは、やさしい野菜作りからスタートしていきましょう!
このような、ちょっとした家庭菜園にまつわる情報やコツもお届けしていくので、
参考にしてもらえば幸いです。
まとめ~今後の行方をお楽しみに!
いかがだったでしょうか。
手作りの野菜は、言うまでもなく新鮮そのものですよね。
そんな苗を植えた野菜が大きくなって収穫できるように今後とも頑張っていきます!
そして、これからの状況を不定期にはなりますが、ブログに投稿するのでお楽しみに!
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それでは、最後まで見ていただきありがとうございました。
そして明日の投稿もお楽しみに。けいタン
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